上司に連れられて行く事になったんだけども・・

女の人だけではなかなか『キャバクラ』へ行く機会はありませんが、ひょんなことから遊びに行くことに!という流れになったことはありますか?
特に多いのが『会社の飲み会後に、流れでキャバクラへいくことになった』というパターン。
ご飯やお酒を楽しみ、お店を後にしたもののもう少し遊びたい…。
そんな時に足を運びやすいのが『キャバクラ』なんです◎
男性がメインの職場ですと、余計にそのような流れになりやすいかもしれませんね。
 
ですが、酔っ払った同僚や上司と一緒にお店に着いたあと、続々とキャバ嬢が席に集まりだしてから、
ふとこう思うこともあるのではないのでしょうか。
「女性って、キャバクラを楽しんでもいいのかな!?」
 
ほとんどの飲み会では、上司や同僚と飲み会をしている間、上司を『接待』する側に
立っていることが多いですよね。
では、キャバクラという『接待専門の人』がいる空間の場合、女性はキャバ嬢と同じく『接待側』に
回ったほうがいいのか、上司側と同じく『キャバクラを楽しむ側』を満喫していいか悩む方も多いハズ。
このページでは、そんなときの対処法を教えちゃいますよ♪

 

【その1】その場の雰囲気を徹底的に楽しむ☆

その場の雰囲気を楽しむ
もしもみんなでワイワイ盛り上がれる雰囲気だった場合、上司のことは接客のプロ・キャバ嬢にお任せして自分もその場のムードを満喫しちゃいましょう☆
特に『上司にお気に入りのキャバ嬢がいる場合(指名済)』『上司の両隣がキャバ嬢で埋まっており、キャバクラを楽しんでいる場合』は、間に入るほうがヤボというもの。
接待しなきゃ…、話を振らなきゃ…と考えずに、その場の雰囲気を楽しんでも大丈夫ですよ♪

 

【その2】キャバ嬢と一緒に接待側に回る

接待するつもりで接する
例えば『社長も一緒にいる』『接待の場面で、取引先の人と遊びに来た』場合は、自分も率先して楽しむ…というわけにはいかない場面も出てきます。
キャバ嬢は「お客様を楽しませる」のがお仕事ですので、そこを差し置いてムリに接待をする必要はありません。ですが、その場の状況で判断しつつ、それなりの臨機応変な対応が必要となります◎
社長が近くにいる場合は、キャバ嬢と一緒にお話を聞いて、適度な相づちを打つ。
取引先の人が近い場合は、相手に気持ちよくお話をしてもらえるよう、積極的にキャバ嬢へ話しかけない、など…。
「私がお酒を作ります!」「私がお話を聞きます!」という姿勢を取ると、キャバクラを存分に満喫できなかったと思われるかもしれないので、グイグイいかないようにするのがポイント。
キレイで話上手なキャバ嬢に接待をお任せしつつ、たまに合いの手として『キャバ嬢と一緒にヨイショ♪』しておくのがオススメです◎

更新日:2018年08月06日

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